1年以内の出版だって実現できる!

小説家のタマゴのためのメルマガ、誕生!

 

3ステップで、プロのような傑作短編が書けるようになる!

 

現役編集者が、メルマガ上であなたを徹底サポート!

 

小説家のタマゴが身につけるべき技術・思考が手に入る!

 

さらに、メルマガの企画「読者デビュープロジェクト」に作品を応募すれば、本の出版だって夢じゃない!

 

今なら
「初月無料」
本屋の立ち読み感覚でぜひ!

 

 

 

「小説予備校メルマガ」ご購読はこちらをクリック!

 

 

あなたはこんな悩みを

持っていませんか?

 

  • やる気はあるけど、どこから手をつけていいか分からない
  • 自分の書いている小説がおもしろいかどうかが不安……
  • 小説の書き方をイチから教えてほしい
  • 自分ではおもしろいと思うけれど、だれも読んで感想をくれない…
  • 困難だとわかっているけど、ゆくゆくは小説を書いてお金を稼ぎたい
  • 何度文学賞に応募しても、一次か二次で落選してしまう…
  • はやくプロの作家になって本を出したい
  • 自分の書いた作品について、編集者からアドバイスがほしい
  • プロ作家を本気で目指している仲間と切磋琢磨したい

もしあなたが1つでも当てはまるなら、続きを読んでください。

 

なぜなら、今回あなたにお伝えする「小説予備校メルマガ」を読めば、上記の悩みはすべて解消することができるからです。

 

 

 

「小説予備校メルマガ」

3つの特徴

 

 

 

特徴1:メルマガ読者にデビューのチャンス!

すでに6人が出版をしました!


2021年2月にメルマガを創刊し、7月に出版という異例のスピードで走り続けています!

次のプロジェクトも始まっていて、毎週多数の応募作が届いています。

 

特徴2:編集者に直接質問したり、原稿のアドバイスや感想がもらえる!


多くの小説家志望者は、編集者と直接やり取りをしたり、原稿を見てもらうことは不可能です。

 

けれど、このメルマガでは、編集者とのコミュニケーション取り放題ですし、応募作に編集者からの感想&アドバイスもつきます。

 

特徴3:1つだけデメリットが……。


このメルマガには、1つだけデメリットがあります。毎月980円、購読料が必要なのです。

 

とはいえ、登録初月は0円ですので、もしも1カ月間購読しておもしろくなければ、すぐに解約をしてください。

 

 

 

 

 

 

メルマガの実績をご紹介!

 

 

 

メルマガ読者の作品をまとめ、

短編集を出版しました!


2021年7月21日、「小説予備校メルマガ」発の短編集『8分間ください。あなたの心を温めます。』が発売されました!

 

タイトル:『眠る前に8分間ください。あなたの心を温めます。』

発売元:株式会社工パブリック

発売:2021年7月21日

定価:1400円+税

 

 

 

この本は、メルマガのコーナー「読者デビュープロジェクト」でメルマガ購読者たちから募集した「読後、涙がこぼれ落ちてしまうような5000文字以内の短編」をまとめた1冊です。

 

今回は、メルマガ読者から6人の方の作品が収録されました!

 

現在も「読者デビュープロジェクト3」で「読後、スッキリとする短編」を募集中です!

 

                   

(このように都内の大手書店をはじめ、全国書店に並んでいます!)

 

プロのような傑作短編が

書けるようになる

3ステップとは?

 

「小説予備校メルマガ」の参考書ともいえる「おもしろい短編小説を書くためのレッスン」は、以下の内容となっています。

 

 

ステップ1――主人公に3つの要素を持たせて、簡単なあらすじを作る

 

 

ステップ2――5つの質問に答えて、それぞれの場面を作る

 

 

ステップ3――1・2を用いて3章に分かれたプロットを作る

 

 

この3ステップに沿って短編のストーリーを作り出すだけで、あなたの個性が引き出され、読者が「おもしろい!」とうなる傑作小説を書けるようになります。

 

ハッキリ言って、これを読むだけで小説を書く力は確実にアップします!

 

こちらは、ルマガをご登録いただいた方にのみ、お送りいたします。

 

 

 

 

 

メルマガでは

このようなことをお伝えします

 

  • 売れっ子作家たちの短編小説を分解しながら、みなさんが自作に応用できることを解説
  • 小説家のタマゴや初心者が、最速で成長するために身につけることを講義
  • みなさんの応募作品を、編集者がメルマガ上でアドバイス
  • 読者からの質問に編集者が回答
  • プロの作家に一歩近づく思考法を伝授
  • ゼロから出版に至るまでのプロセスをすべて徹底公開

その他にも、様々な秘密の内容をお届けしています。

 

 

提供者プロフィール

 

~てて160~

新卒で出版業界に潜り込んで以来、小説、ビジネス書、実用書、タレント本、ノンフィクションなど、エンタメ全般を手がける編集者。

 

2020年コロナ禍になる直前、勤めていた出版社の倒産を機に独立。

 

以後は、新人作家の発掘・育成に注力し、出版業界を盛り上げていこうと画策中。

担当作には、10万部超えの映像化作品や、シリーズ化された作品もある。

 

▼▼▼▼▼

 

はじめまして、小説編集者のてて160と申します!

 

新卒入社以来、16年以上、出版業界で編集者をやっています。

その中で得た情報、知識、ノウハウを詰め込んだメールマガジン「小説予備校」を2021年2月から毎週発行しています。

 

メルマガ内の人気企画「読者デビュープロジェクト」に投稿された作品を加筆修正し、この7月に『8分間ください。あなたの心を温めます。』という短編集の出版を成し遂げました。

 

今後も同様の形で、きらめく才能を持ったメルマガ読者の個性を引き出して小説家として世の中で輝いていくためのお手伝いをしていきます。

 

このメルマガを大勢の人に読んでいただき、より多くの人に小説家になるという夢をかなえて出版業界で活躍してほしい。そのためにできることは全部やろうと決めました。

 

 

ツイッター てて160

 

公式HP「小説予備校」

 

 

 

どうして本名でやらないの?

 

「どうして本名でやらないの?」

 

「本当に編集者をやっていたの?」

 

「実績がわからないから信用しづらい」

 

このようにお考えの方も少なくないと思います。

 

ですので、どうして私が本名ではない名前で活動しているのか、書かせていただきます。

 

理由は3つあります。

 

 

▼▼▼▼▼

 

 

1つめは「誰にもどこにも忖度しないため」。

 

私が「小説家のタマゴ専門の編集者」という肩書で、「てて160」として活動しているのは、ただでさえ毎年縮小傾向にある出版業界が、このままだともっと衰退してしまうと感じ、それをなんとかして押しとどめられないか、と考えたからです。

 

大前提として書かせていただきますが、私は小説も本屋も作家も出版社も、本に関連するすべてが大好きです。

 

でも、出版業界の衰退を食い止めるためには、今の出版社や書店に対して、どうしても厳しいことを言わざるを得ない場面が出てきてしまいます。

 

ただ……私、ムチャクチャ小心者なんです……。

 

なので、そんな場面で、

 

「こんなことを言ったら、元上司のAさんに怒鳴られるだろうな」

 

「書店批判したら、お世話になったあの書店のBさん、悲しむかな」

 

なんてことが頭によぎってしまったら、言いたいことが言えず、自分でストップをかけてしまう……。

 

でも、それでは活動をしている意味がありません。

 

このような理由で、本名は出さずに名前を変えることで、あらゆるところに忖度をしないようにしたのです。

 

 

▼▼▼▼▼

 

 

2つめは、「これまで働いていた出版社、担当した作家さんに迷惑をかけないため」。

 

以前、某雑誌に、当時所属していた出版社に関連する記事で、私自身についてあることないことを書かれたことがあります。

 

その記事では、私が過去に担当した本にも触れられていて、結果としてその本の著者と出版元に少なからずご迷惑をかけてしまいました。

 

記事の内容とその本は一切関係ないのに、です。

 

発行部数の少ない雑誌だったので、たいした影響はなかったものの、もしも私が本名で活動して、その忖度なき発言によって、

 

「あいつは過去に●●社にいた編集者だな」

 

「世話になった業界に、よくあんなことが言えたな」

 

「あの本の担当編集者のくせに、エラそうにしやがって」

 

などと言われて、まったく無関係なのに、過去に在籍した出版社や担当した本、作家さんに火の粉が飛ぶ可能性もゼロとはいえません。

 

私に直接何か言ってくるのであれば、まだ対処はできるのですが、出版社や作家さんに迷惑をかけてしまうのだけは絶対に許されない。

 

そう考えて、本名はもちろん、過去に在籍した出版社、担当作なども一切出さずに活動することにしたのです。

 

 

▼▼▼▼▼

 

 

3つめの理由は、「小説家のタマゴと同じ、ゼロの状態から始めたかった」。

 

過去の実績を公開すれば、多少は人を集めることも、信頼を得ることも、ゼロから始めるよりもずっとラクになることは、もちろん分かっています。

 

出版業界歴15年以上になるので、大ベストセラーはないものの、映像化された作品も、10万部超えた作品も、売れてシリーズ化された作品もあるのですが……。

 

それでも、ゼロから始めたかったんです。

 

私の仕事は簡単に言えば、小説家のタマゴを育成し、プロ顔負けのおもしろい作品を書いてもらい、最終的にはプロになってもらうこと。

 

この「小説家のタマゴ」というのは、まだほとんど誰にも知られていない状態です。

 

そんな彼らと一緒に大きなことを成し遂げるためには、私自身も同じ無名のゼロからスタートして、共に成長していくべきではないか?

 

そう考えたのです。

 

きつく険しい道ではありますが、このような3つの理由から、本名も過去の実績も出すことはせずに、新たに「てて160」として活動することに決めたのです。

 

今後、私自身のことを信頼してもらうためにも、リスクをとって行動し続けて、結果を残していきます。

 

見ていてください。

 

 

 

あなたはこんな風に
変われるんです!

 

  • あなたにしか書けない個性的な作品を書ける
  • 「おもしろかったよ!」「感動しちゃった!」といわれる短編小説を書ける
  • ほとんどの小説家志望者が知らないプロ作家の技術や思考が身につく
  • 最速で本が出せる。文学賞よりも、小説投稿サイトよりもはやく!
  • 「小説を書く」という好きなことでお金を稼げる
  • 編集者に直接、質問や相談をして、悩みを解消できる
  • 自分の作品のどこが良くてどこが悪いかがわかる

 

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「おもしろい短編小説を書くためのレッスン」だけをもらいたいのですが……。
こちらは「小説予備校」メールマガジンにご購読いただいた方のみにお送りしております。

 

ですので、まずはメルマガをご登録いただけますと幸いです。

 

ただし、メルマガは登録して1カ月間は無料です。

その期間であればお金はかかりませんので、「おもしろくない」「想像していたのと違った」というのであれば、解約していただければと思います。

 

 

クレジットカードを持っていないのですが、メルマガを登録できますか?
はい、できます。

 

バンドルカードを利用します。詳しくはこちらの☆をご覧くださいませ。

 

メルマガはいつ、どのくらいのペースで発行して、毎月いくらですか?
毎週月曜の夜に発行しています。

 

購読料は毎月980円ですが、登録初月は無料になっています。

登録から1ヵ月以内に解除した場合、お金は1円も発生いたしません

1ヵ月間は、試し読み期間としてお考えください。

 

 

メルマガの中身を具体的に教えてください。どんなコーナーがあるのですか?
目次は下記のとおりです。毎号、約2万文字のボリュームとなっています。

 

★目次★

1:小説家に一歩近づく思考

 

2:あの短編小説を徹底分解

 

3:読者デビュープロジェクト1 【現代版●●●】

 

4:読者デビュープロジェクト2 【8分後に温かい涙が流れる小説】

 

5:読者デビュープロジェクト3 【スカッとする短編】

 

6:小説のプロセスエコノミー

 

7:Q&A

 

8:編集後記

 

また、こちらで7月5日号の中身を一部、公開しておりますので、よろしければご覧ください。

 

 

 

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