読者から「おもしろかった!」と絶賛される小説が書けるようになります!

 

小説家になりたい人、

いませんか?

 

 

  • 小説家になりたい人
  • 読者から「おもしろかった!」と言われたい人
  • 新人作家がデビューして、小説が出版されるプロセスを見たい人
  • 「小説を書いてみたい」と思ったことのある人
  • まだ最後まで書いていないけど、頭の中に小説のアイデアがある人
  • 小説を書き始めたはいいけど、途中で挫折してしまった人

 

 

 

そんなあなたのために、メールマガジンを発行しています!

 

 

 

 

 

私は、

 

「ストーリーがおもしろくなければ、どんなに魅力的なキャラクターが出てきても、どんなにカッコイイ世界観でも、どんなに上手な比喩表現を使っていても、その小説は絶対におもしろくなりません。だから、とにかくおもしろいストーリーを、最初に完成させましょう!

 

とお伝えしています。

 

 

そして、誰でもおもしろいストーリーを作れるようにするために、

 

「たった12の質問に答えるだけで、圧倒的におもしろいストーリーが完成するレッスン」

 

を作りました。

 

 

今回、メールマガジンにご応募いただいた方には、特別に、そのレッスンを「無料」で進呈いたします。

 

 

そのレッスンを受けてストーリーを作ると、

 

 

  • ストーリーに深みが出る!
  • 伏線がいくつもはれる!
  • アイデアがどんどんわいてくる!
  • 途中で挫折しないで、最後まで書き切れる!
  • ライバルよりおもしろい小説が書ける!
  • 苦労して書いた小説が評価される!
  • 読者の7割が「おもしろかった!」「感動した!」と言ってくれる!

 

 

このような体験ができます。

 

 

あなたはこんな経験、したくありませんか?

 

 

興味のある方は、こちらからメールマガジンをご登録くださいませ。

(Paypalに銀行口座かクレジットカードをご登録いただくことになりますが、初月無料となっています)

 

 

Paypalにご登録後、お送りするメールに無料レッスン登録サイトのURLが掲載されています。ご確認下さい。

 

 

 

 

 

編集者が言いたくないことがあります。

 

 

ここまで読んだ人の中にはきっと、

 

「そんなうまい話、あるわけないだろ!」

 

と思った方もいるでしょう。

 

 

でも、映画で例を挙げると、

 

『スター・ウォーズ』『ターミネーター2』『ジョーズ』『ハリーポッターと賢者の石』『千と千尋の神隠し』『プライベート・ライアン』『ダイハード』『タイタニック』『フォレスト・ガンプ』『マトリックス』『トイ・ストーリー』

 

などなど。

 

 

小説で例を挙げるなら、はっきりいってしまうと、日本のエンタメ小説の大半で用いられている「ストーリーの型」というのがあるのです。

 

 

 

ほとんどの編集者は、こんなことを言いたがりません。

 

 

でも、あなたはその「ストーリーの型」、知りたくありませんか?

 

 

プロ作家も使っている「ストーリーの型」を使って小説を書いて、ライバルたちをごぼう抜きしたくありませんか?

 

 

 

想像してみてください。

 

 

 

今からその型を用いて、あなたの作品を書いたとしましょう。

 

 

知人・友人に作品を読ませたら、「作家の才能あるんじゃないの?」と言われる。

 

webサイトで作品を発表すれば、「おもしろい!」「早く続きが読みたい!」とほめられる。

 

文学賞に応募すれば、かなりの確率で上位になれる。

 

 

そんな未来が待っています!

 

 

 

 

 

 

発行者の「てて160」とは何者なのか?

 

 

ここまでお読みいただき、

 

「お前はいったい何者なんだ?」

 

とお考えの方もいることでしょう。

 

 

ここで少し自己紹介をさせてください。

 

 

 

▼▼▼▼▼

 

約16年前に、アルバイトとして、社員3人の小さな出版社に潜り込みました。

 

月給は148,000円。出版業界のどん底からスタートしたのが私、てて160です。

 

とにかく売れる本を作りたい。

 

それだけを求めて、本を作り続け、出版業界のどん底から、少しずつ脱出を図りました。

 

転職回数が5回を超えたときに入った会社で、10万部のベストセラーを出しました。

 

映像化もされました。

 

数々の(本当にたくさんの)賞を受賞しました。

 

担当編集者の私も、いくつも取材を受けました。

 

講演会に呼ばれもしました。

 

調子に乗りました。

 

天狗になりました。

 

 

恩を忘れて、その会社を辞めました。

 

 

次に入った会社は、新しくて小さい会社でしたが、自分ならばすぐにベストセラーを出せると思っていました。

 

そこでは、小説も担当し、何冊も出しました。

もともと小説は大好きで、編集者になるからには小説を編集したいと思っていたので、小説の書き方から、売り方まで、寝る間も惜しんでひたすら勉強しました。

 

 

でも……まったく売れませんでした。

 

 

 

担当した小説は、内容にもプロモーションにも自信はあったのですが、すべて初版止まり。

 

本を出せば出すほど赤字が膨らんでいったその会社は、倒産寸前になり、2019年末、従業員を全員解雇したのです。

 

 

2020年1月1日、私は失業しました。

 

 

ベストセラー編集者から、再びどん底へ――。

 

そして今。

 

私は何がしたいのか。何をできるのだろうか。

 

編集者として生きてきた約16年間を振り返ってみたとき、本当にしたかったことが見えてきたのです。

 

それはすごくシンプルでした。

 

 

「まだ世の中に出ていない小説家を見つけて、応援して、彼らの小説をベストセラーにして出版業界を盛り上げたい」

 

これだけでした。

 

 

いま、出版業界は悲鳴をあげています。

 

小説はどんどん売れなくなってきました。

 

ベストセラー作家以外の小説は、まったく売れません。

 

新人作家に至っては、本を出すこと自体が難しくなってきています。

 

 

でも、私は小説が好きです。

 

だから、まだ世の中に発見されていない才能を持った小説家を見つけて、応援したい。

 

そして、彼らの小説を多くの人に広めることによって、出版業界を盛り上げたい

 

私にできることなんて、数少ない。

 

けれど、これまでに培った経験と情報を発信して、未知の才能を世の中に広めるための手伝いならできるはず。

 

そう思って、行動にうつしました。

 

これが私、てて160です。

 

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追伸

メールマガジンは、現在は発刊記念ということで初月無料となっていますが、いつまで初月無料になるかはわかりません。

 

なので、一カ月分のメルマガと、「ストーリーの型」が身につくレッスンの両方が、無料で手に入る今のうちに、どうぞご登録くださいませ。

 

 

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などなどの特典があります!

 

読んでみてつまらなかったら、ご解約いただければと思います。

ひと月以内であれば無料ですので。

 

それでは、長文をお読みいただきありがとうございました!

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